電脳空間カウボーイズのTumblrです。
見つけた電脳モノなど
13 Nov 09

(via )

11 Nov 09
こう言い切るのが潔いという気もするが、ぼくは子育てにこういう価値観を持ち込みたくはない。 そもそも「優れた人間を作るために脳を鍛える」って発想自体、かなりグロテスクだとぼくは思う。

英才教育を煽るクソみたいなニセ科学番組 - 俺の邪悪なメモ

まあそもそも全ての科学はニセ科学なんだけど、ニセ科学を批判するのに感情論を持ち込んだらそれこそ居酒屋の愚痴レベルになっていないかね

08 Nov 09

先日先輩に怒られました。

内容は ・VBAを使うのはずるい ・それは実力ではない ・仕事が早いというのは同じ環境でどれだけ間違いがなく効率よく作業ができるかだ。 ・マクロを組むのはズルとしているのを同じ と。

確かに手作業で行なえば周りの人と同じくらいの速さなので 周りと同じ環境であれば(マクロを組まなければ)仕事が早いとは言えないかもしれません。

しかし業務をどう効率よくして作業をするかを考え実践するのも仕事のうちだと思うのですが 私の考えは間違ってますか? 入力ミスもチェックするコードを書いたので、ミスはありません。

「マクロを組んだ方が仕事が早くなるが それが仕事ができる人には繋がらない」 のでしょうか?

職場にはマクロを組めるのは私しかいません。

マクロを組んで作業するのは実力ではないですか? -OKWave (via otsune) (via send)

そんな会社はいますぐお辞めになってIT企業に転職したほうがいいですよ

03 Nov 09
このカンファレンスの前のセッションで、IGGの共同ファウンダー、Kevin Xuがゲーム・デベロッパーに対して「無料版でドアを広く開け、いったんユーザーが引っ掛かったらとことん金を絞り尽くせ」と勧めていた。何事も必ずやり過ぎてしまうのが人間の性というものらしい。FacebookとMySpaceはそろそろこうメンバーを守るためにこういった不正を根絶する有効な対策を考えねばなるまい。.
詐欺まがいが蔓延―ソーシャル・ゲームの邪悪のエコシステムは放っておけない
03 Nov 09
しかしそうしたバーチャル通貨を現実の通貨で購入しようとしないプレイヤーに対しては、バーチャル通貨を獲得できると称するあの手この手の「お知らせ」が届く。この手の「お知らせ」は基本的にユーザーをゲーム外の何らかのサイトに誘導することによってリード(見込み顧客)紹介手数料を取ろうとするものだ。

詐欺まがいが蔓延―ソーシャル・ゲームの邪悪のエコシステムは放っておけない

それってモバゲータウンも一緒なんだよなあ。悪質ではないと思うけど

03 Nov 09
先週、私は大手ソーシャル・ゲーム・サイトがFarmvilleやMobstersのような人気ゲームを通じてFacebookやMySpaceから数億ドルもの収入を得ていることを紹介した。一般メディアはソーシャル・ゲームの成功を盛大にはやし立てているが、いいかげんその陰で何が実際に行われているか気づいてもよい頃だ。これらのソーシャル・ゲームのスタートアップはまともなビジネスとして成功しているとはとうてい言えない。この成功は徹頭徹尾、倫理的に問題のある手段の上に成り立っているのだ。
詐欺まがいが蔓延―ソーシャル・ゲームの邪悪のエコシステムは放っておけない
03 Nov 09
Sony Ericsson XPERIA X10 announced, we go hands-on
注目のソニーのAndroid端末の実機デモムービー。意外と遅くて心配になってくる

Sony Ericsson XPERIA X10 announced, we go hands-on

注目のソニーのAndroid端末の実機デモムービー。意外と遅くて心配になってくる


29 Oct 09
Preziは、「1枚資料」作成の要領でネタを広大な1枚の「紙」にぜんぶ載せて、説明する順序(ストーリー)をあとから「Path」という形で指定する。上に載せたスクリーンショットは、そのPathを設定しているところで、これでLT 5分用、26パスからなる資料。ネタの塊と、ストーリーの流れがぜんぜん別になっているのがわかると思う。これで、話者がいるときに順序だてて説明するシーンと、あとから資料だけ見て概略を掴みたいシーンそれぞれのニーズを満たすことができる(もちろんそれぞれに配慮した作りになっていればだけど)。
オンラインプレゼンツール「Prezi」を使ってみたけど、これはすごいかも知れない - ただのにっき(2009-10-29)
29 Oct 09
Appleという会社が独善的にコントロールする「専制君主制」のiPhoneに対し、共和制とも言えるAndroidは当初はその組織的な動きの鈍さから遅れをとっているように見えます。 僕は最終的にはAndroidが勝利する可能性が高いと考えています。 ただしiPhoneも負けることはないでしょう。両者は共存し、ちょうどWindowsとMacOSのような関係になっていくのではないかと思います。 Androidの解放している自由に拡張可能な仕様は大きな魅力です。
端末の基本的なUIすらも端末メーカーやアプリメーカーが置き換えることができるうえに非常に高度なアプリケーション間の連携機能を搭載しているので、最終的にはいろいろなアプリが思いも寄らなかったような組み合わせで非常に高い効果を発揮するような「アプリケーションの組み合わせ」による活用が産まれて行くでしょう。
iPhoneとAndroid以外の携帯電話が店頭販売されなくなる日 - Keep Crazy;shi3zの日記